宝塚歌劇 宙組 東京宝塚劇場 新人公演 『カジノ・ロワイヤル ~我が名はボンド~』
『宝塚歌劇 宙組 東京宝塚劇場 新人公演 『カジノ・ロワイヤル ~我が名はボンド~』』は現在 TSUTAYAディスカス で配信中。 30日間0円で視聴でき、期間後も月 ¥550 のワンコイン。 全 0サービスで視聴可能、口コミ評価は 3.0(0件)。
どんな作品か
東京宝塚劇場で行われる、一度限りの新人公演をライブ配信! 新人公演とは、本公演の演目を本役に代わって下級生のみで上演する公演。 今回は東京宝塚劇場で行われる『カジノ・ロワイヤル ~我が名はボンド~』の1回限りの新人公演を、ライブ配信でお届けします。 時は1968年、世界はアメリカとソ連を中心とする冷戦の最中にあった。パリでは学生や労働者たちを中心に「5月革命」と呼ばれる反体制デモが起き、鎮圧後過激派たちは「赤軍同盟」を名乗る地下組織に吸収されて行った。 イギリスが誇る秘密情報部「MI6」では、コードネーム「007」を持つ秘密情報部員ジェームズ・ボンドに、ル・シッフルと呼ばれるソ連のスパイを倒すよう指令が下される。ル・シッフルは5月革命の際、ソ連の組織から赤軍同盟に送る資金を使い込んで窮地に追い込まれたため、カジノで一攫千金を狙っていた。ボンドのミッションは、ギャンブルの腕を生かして彼に勝って資金源を断つことと、彼を生け捕りにして情報を吐かせること。ボンドはジャマイカの大金持ちになりすまし、フランス大西洋岸ロワイヤル・レゾーにあるホテル内の「カジノ・ロワイヤル」に乗り込む。折しも、ホテルではロマノフ家の遺族たちが集まり、次代の家長後継者を巡って争っていた。末裔の1人、ソルボンヌ大学の院生であるデルフィーヌは、赤軍同盟に逃れた過激派学生ミシェルの恋人であった。ギャンブルでボンドに負けたル・シッフルは、デルフィーヌが相続した財産を狙い、ボンドはデルフィーヌと関わりを持ち始める。 華麗なるカジノを舞台に、密かにめぐらされる陰謀と策略。CIAやフランスの情報局員、ソ連側の工作員も加わり、ボンドの行く手には次々と危機が襲いかかる…。 ライブ開催地: 東京宝塚劇場 チケット代: 2,500円 配信日時: 5月18日(木) 17:30 配信開始 / 18:30 開演予定
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