現在予定されている2クールのうち、1クールの半分が終了しました。
ガンダムと学園ものの組み合わせがどうなるか期待半分、不安半分のスタートでした。
徐々に盛り上がりが高まり、折り返しの6話でガンダムらしさをドーンと見せつけられました。
魅力的なキャラクターが織り成す人間模様はより深みをまして、物語を加速させています。
噂される2クール目の戦争編?に向けて、どんな物語が紡がれるのか楽しみでなりません。
一押しはグエルくん。
彼の名誉復活も期待して視聴するのも面白いと思います。
現在予定されている2クールのうち、1クールの半分が終了しました。
ガンダムと学園ものの組み合わせがどうなるか期待半分、不安半分のスタートでした。
徐々に盛り上がりが高まり、折り返しの6話でガンダムらしさをドーンと見せつけられました。
魅力的なキャラクターが織り成す人間模様はより深みをまして、物語を加速させています。
噂される2クール目の戦争編?に向けて、どんな物語が紡がれるのか楽しみでなりません。
一押しはグエルくん。
彼の名誉復活も期待して視聴するのも面白いと思います。
久しぶりのガンダムシリーズ。主人公が女性というのも今までと違って新鮮な感じです。また、初回を見て、その後のストーリーにつながる所も「この後も見てみたい‼」という衝動に駆られました。(実際見ています)さて、その後のストーリーですが、これが全くつまらない。主人公は、おどおどしすぎで、もう見てる側からするとイライラしてしまう。他のキャラもわんさかいてなんだか誰が誰だかわからない。おまけにガンドアームズとかスタジオでシャレで作ったようなネーミング、ストーリー性がまったくない。多分、この後、何もなく、「2期につづくっ!」ってな感じになると思います。こんな、実際の戦闘がないようなガンダムは、つまらないです。敵いないし。Z世代が作るガンダムってこんな感じなのでしょう。はぁ。
約7年ぶりのガンダムのTVシリーズですが、かつての「Gガンダム」のように異色作になるのは間違いなさそうで、主人公が女の子になったのは時代の要請云々もありそうですが、百合アニメだったりハーレムものだったりとそっち方面で語られやすい印象になってますね。ただ学園ものを否定する気は毛頭ないとはいえ、ガンダムらしいシリアスさ(戦争の悲惨さなど)と現時点で結びづらい印象もあり(一応プロローグがショッキングな内容ではありましたが)若干ガンダムを見てるという印象も湧きづらい感も否めません。ただガンダムが株式会社名にされるくだりは別の意味で衝撃的で(笑)、ある意味では展開が予想できない期待感もあります。
時代の流れかもしれないが女性主人公のガンダムは正直、気に入らない。そのうえ意図があるのはは分かるけれど主人公の話す言葉がたどたどしいのはかなりイラついた、大河原邦男、安彦良和、冨野由悠希の三人がそろったガンダムでないと納得できない自分がいる。ただし最近の安彦良和さんのキャラデはどうしても好きになれないが。
TVシリーズのガンダムでは、初めての女性主人公の当作品。自分も女性なので、女性主人公だと少女漫画のようで感情移入しやすくて見やすいです。ひょんなことからミオリネと婚約関係を結んでしまう事になったものの、地球出身者達と寮生活を始めることになったり、「花より男子」を思い出す主人公スレッタの境遇の特殊さや、周囲のキャラクターの中でも男性キャラクターのグエルやエランといった、作中で【御三家】と呼ばれる家柄の御曹司達、とのやり取りが楽しい。
ロボットアクションと学園生活をどう両立するのか?【ガンダム】が作中ではどんな因縁を持つのか、若い視聴者にも見やすく導線を整えられており気になる作りになっていると思います。
ガンダムといえば、モビルスーツの戦闘しーだ!と今まで思っていましたが、この作品、キャラクター達の会話パートがとても楽しい、、、学園ものアニメとしても、楽しめる作品だと思います。
ガンダムで初めて、ガンプラ以外のキャラクターグッズが欲しい!と思いました。見ていて思うのが、有名な作品「花より男子」をガンダムの世界観でやっているような雰囲気を感じます。女性でもかなり楽しめるのではないでしょうか?
モビルスーツのデザインも一新されていてよりスタイリッシュに。
ガンダムだけどガンダムじゃない。今までのガンダム作品とは、360度違うアニメを観ている感覚です。
初めてガンダムを見る方にもおすすめです!
昔からのガンダムファンで、ガンダムは全シリーズ目を通しています。とても面白く、毎話、更新を楽しみにみています。
一言でいうなら、この作品は、「女性におすすめのガンダムアニメ」です。
始めは、キャラクターデザインを見て「うーん」と半信半疑でした。
しかし、1話ごとに各キャラクターが魅力的に感じるようになります!
私は、ガンダムは戦闘シーンが好きで人物パートは流し見していた作品が多いのですが、この作品はキャラクター同士の掛け合いがとても魅力的です。特に今までガンダムというブランドを見たことがない人にもおすすめできる作品です。
キャラクター達が可愛くて、愛らしくなって「推し」が作れる作品になっています!
是非、いままでガンダムを見たことがなかった人たちにもおすすめです!
アムロとシャアの世代の私達夫婦と、その子どもたちと家族4人で見ています。アムロの時のガンダムとはまったく別物で、今どきな言葉遣いのセリフや新しい感覚を感じますが、変わらないのは大人なストーリーのアニメだなということです。ツンデレキャラの多い若者ストーリーの裏に大人の世界が暗躍しているといいますか。公式サイトの小説も読みましたし、アマゾンプライムでプロローグも見ました。前回のお母さんと後輩の会話には鳥肌がたちました。最後はハッピーエンドがいいのですがどうなるんでしょうか。
境遇から来るものだから咎めるのも気が引けてしまうけれど、それにしてもスレッタちゃんのコミュ障っぷりが鼻持ちならないんだよね。おどおどしてばかり、かと思いきや不躾な物言いを割と頻繁にしてくるあたり好きになれないキャラクターだと毎度感じてしまう。まあ、母からの教えを大切にしているあたりからして良い子ちゃんなのは分かるし、できれば好きになってあげたいという気持ちは本物なのにな。まだ少し時間を要するのは明らかだね。
多少の浮気だったら許してくれるらしいミオリネ・レンブランは控えめに言っても女神なのではなかろうか。あまりの寛大さ故に尊敬の意を示したい所存。内心穏やかではないことは想像に難くないものの、強がりでも何でも許すと言えるのは中々のものだろう。ミオリネを嫁にできるスレッタのことが心底羨ましい限りである。露骨な性的描写はなく、あくまでプラトニックに思える清さが何とも言えない。兎にも角にも早く結婚してくれると嬉しい。
エランは「スレッタ・マーキュリー」って、フルネームで呼ばないと死んでしまう呪いにでもかけられているのかしら?毎回毎回長ったらしいから辟易してしまう。それこそあんたの方がスレッタよりも鬱陶しいわ。あまりにも「スレッタ・マーキュリー」連呼するせいでゲシュタルト崩壊を起こしかねません。話は変わるけれども、花江さんは何のキャラをやらせても花江さんでしかないし本当につまらないなと思いました。キャラによって変えないのか疑問です。
スレッタの外見と学園モノを思わせておいてその実かなり奥の深い世界観が構成されており、格差問題、人種差別、政治闘争などいつものガンダムらしく混沌と裏で動いている感じがたまらない。スレッタも1話の時点でナヨナヨしたデカ女というイメージが強く好きになれないと思ったが、0話と小説でそのイメージが大きく変わり、彼女の取り巻く環境が少しずつ好転するのがたまらなく爽快。ただ、男女問わず告白合戦みたいな雰囲気は今後払拭されるのだろうか、年齢のせいもあってかあれだけはどうも受け入れ難く感じる
久々のTVガンダムで大興奮。
エアリアルやスレッタのビジュアルを見たときはあまり期待していなかったけど、蓋を開けてビックリ。
最高じゃねえか!
毎週楽しみに視聴しています
令和のガンダムだ!って印象です。
苦手だったり不器用なことがあったりしても、「一生懸命やればなんとかなるかも」って思わせてくれる作品。
女性が主人公のガンダム!かっけえです!
ガンダム作品はSEEDとSEEDDestiny、OOまで見ており、水星の魔女発表で自分が知る中では初めての女主人公で新作とのことで興味があり以前から凄く楽しみにしておりました。
現在三話までしか追えておりませんが
主人公が水星に住んでいたからこそ知らないこと等
細々としたキャラクター描写が丁寧です。
舞台装置もしっかりしていて、他の作品などで物語の展開の都合上、キャラクターが無理に行動したりが時折あるのですが
今のところキャラクターの行動理念に疑問に思うことがありません。1話1話のテンポもいいです。
GUNDという人間の能力拡張技術は
ガンダムSEEDであった遺伝子操作人間などに近いものを感じて、
最近AIなど急激に技術が発展してきた自分たちの未来にもこんなことがあるかもしれないという想像を膨らませて、世界の土台がすごく面白いと感じました。
シリーズで学園モノになるゲームやアニメは自分が知る中では面白い物が多く、今期の秋アニメでは自分の中でナンバーワンです。
プロローグから本編に至るまでのスレッタとエリクトの謎やまだまだ解明されていない事が沢山あり、張り巡らされている伏線やどう結末を辿るのか、これからどう展開していくのか楽しみです。
戦争でも無いのに1話で父親亡くなってしまうのがちょいきつい
ハァハァ言い過ぎ、しかもそれが正しい呼吸法みたいに苦しさや辛さなどが伝わらないハァハァで不思議な感じだった
ジェンダー平等で女性パイロット主人公なんだろうけど、「女性に戦闘はさせたくないから男性が戦う」この考えも男女平等では無いと女性が言っているのか男性がいっているのか教えてほしいです。
令和になって初めてのテレビシリーズのガンダム。また初の女性主人公。物語の舞台は学園と聞き、凄い挑戦だと思っていましたが、いざ見始めるととても面白いです。
主人公や学園の生徒たちがただの10代の学生で学園で青春をしているという訳ではなく、それぞれの家柄か出身地など、子供だから何も背負っておらず自由に生きているというものではなく、例え10代の少年少女も一人の人間として、それぞれに背負っているものや考えやプライドがあるのだと分かります。
若い世代の方には是非、見て欲しいですし、宇宙世紀ではないからとアナザーガンダムに苦手意識がある方も是非、見て欲しいです。
過去一で未来を感じる新しいガンダムです。
UCではないものの、過去作ファンでもすんなり受け入れられる設定は必見!
スレッタ・マーキュリーの孤立無援状態の逆転ストーリーを期待しながら観ています。スレッタ周辺の個性的キャラクターにより、スレッタの明るくポジティブな魅力が引き立ち見ているだけで嬉しい。ネタ要素も満載で次回が毎週待ち遠しいです。
ガンダムシリーズならではの一番の見どころはやっぱり、機体!しなやかな動きやフォルムのカッコよさはバルバトスや00を彷彿させるものの、カラーリング含めデザインが新しくて尚もかっこいいです!
最新6話まで視聴しました。
まずオープニングソングのYOASOBIさんの「祝福」が作品の世界観とマッチしていていてとても素晴らしい出来に仕上がってきています。
作品としては前日単から見ましたが1話までの時間のラグの中で何が起こったのか想像するととても面白くなりました。また学園生活をモチーフにしてながら、ガンダムシリーズ特有の「地球人」VS「宇宙生まれの人」の対立であったり、「子」対「親」の対立、MSを制作する巨大企業内での派閥闘争など混沌の火種がちりばめられているのも今後の展開への期待が持てます。
様々の人の思惑が交錯している正解の中で主人公のスレッタとヒロインのミオリネがどのように難局を乗り切っていくのかが私の期待するところです。
水星の魔女で初めてガンダムに触れました。私自身、ロボットアニメが大好きなので見てみたかったのはあったのですが、ガンダムは歴史が長い上に、時系列が繋がっていると聞いていたので、ほかの作品も見ないとついていけないのでは…と不安でした。
ですが、やはり学園もの。(とは言い切れない展開になってますが…)恋愛や友情、その裏で交錯する大人たちの不穏な思考。
見てて多少難しいところはありますが、気にならないぐらいアクションシーンが好きです。
プロローグの発進シーンが素晴らしかったです…!
決闘という形で、学園内でロボットが戦うのもなんだか斬新でよいです。
私の推しの期待はファラクトです。カラーリングがだいぶ性癖に刺さりました。
友人から百合だと言われ進められたので気になって観始めました。ガンダムはユニコーンしか見た事なくて、世界観についていくので精一杯でキャラとか全然覚えてないし、一話の最初も全然内容覚えてませんが、ミオミオが出てきてからは楽しく見てました。百合に挟まる男が出てきたり、なんだかんだガンダム初心者でも楽しく観れるんだ〜と思っていたのに、なんでそんなに軽率に人を殺すんですか?視聴者の心を弄んで楽しいですか?
久々にヒットするアニメです!令和のガンダムということでどのようなストーリーになるかと思えば、プロローグではザ・ガンダムといった重い内容で「本当に学園ものが成立するのか?」と心配しましたが、始まってみればきちんと学園もので安心しました。といっても、最新話で早速退場するキャラが出てしまって今から戦々恐々です。令和ガンダムもエグい内容でどんどん世間を恐怖に陥れてほしいなと思いました。モビルスーツもスリムでカッコ良いです!総集編も楽しみにしています。
主人公の性格がどうにも好きになれないなと思ってしまいました。普段は何かにビビっているみたいにハッキリしないのに、時たま遠慮会釈ない言葉で意表を突いてくる感じが苦手です。ズバズバ言える口があるなら、普段から言いたいことを言えばいいのにと、何かとイラッとさせられている気がしています。幸い、主人公以外のメインキャラは嫌いにならずに済みそうな感じがしているので、引き続き追っていけたら良いなと思っています。
私自身、ガンダムに関して知っていることなんて何も無かったため、この作品を楽しめるのか不安に思っていました。しかし、完全に杞憂でしたね。歴代のガンダム作品を知らない私でもめちゃくちゃ楽しめています。キャラクターが多くて中々覚えられないことを除けば、今のところ不満はないと言えるでしょう。百合っぽい展開も私好みで胸が熱くなりますね。何より可愛いので微笑ましいの一言に尽きるなとしみじみ思っているこの頃です。
第5話までのレビューとなります。令和になって初めてテレビで放送される長編ガンダムです。「水星の魔女」ではこれまでのガンダムシリーズではなかった新たなる試みがたくさんあります。主人公のスレッタ・マーキュリーはガンダム初の女性主人公の上に強化人士(強化人間系)です。物語も学園系のストーリーとなっていて女性キャラクターも多いです。これまでの作品では物語開始時点か少し物語が進むと地球や宇宙を巻き込んだ戦争状態になっていましたが現時点では主に学園内の物語が中心となっていて死傷者も出ていません。主人公スレッタの搭乗するガンダム・エアリアルですがサイコミュ兵器系(ファンネルやビット)の武装を装備しています。そして第5話ではエラン・ケレスの搭乗するガンダム・ファラクトが現れて早くもガンダム同士の戦いになりそうです。個人的には機動武闘伝Gガンダム以来の革新的な試みがされているガンダム作品なので今から結末が気になるので最後まで視聴したいと思います。
主人公が可愛いし、戦闘シーンは迫力があって、イラストもきれいでとても面白いです。
かませ犬キャラがいますが、いつか報われてほしいなと思っています。
そのほかのキャラクターも、魅力的なキャラが多くて、6話まで観ましたが、次の話もとても楽しみにしています。
学園のシステムというか、ルールは分かりやすい設定なので、ガンダムをあまり見たことない人でも楽しめるのかなと思っています。
かくいう私も、何作品かしか見たことはありませんが、ガンダム好きの友人と楽しく観させていただいています。
主人公が可愛いし、戦闘シーンは迫力があってとても面白いです。
かませ犬キャラがいますが、いつか報われてほしいなと思っています。
学園のシステムというか、ルールは分かりやすい設定なので、ガンダムをあまり見たことない人でも楽しめるのかなと思っています。
かくいう私も、何作品かしか見たことはありませんが、ガンダム好きの友人と楽しく観させていただいています。
もともとガンダムは好きで見ていて今回もガンダムが放送されるとSNSで知って楽しみにしていました。実際に始まって最初のプロローグはいつものガンダムだなと思っていたのですが、1話目から学園ものでどうガンダムが作品として関わるのかと観ていたら決闘という学園のルールで参戦します。しかも主人公(女性)は家族以外の人と話すときはおどおどしていて強くなさそうなのに学園の決闘で闘うことになるととても強い、そして学園の決闘の勝利者として婚約者(女性)をもらいます。主人公が女性というのも珍しいですが、同性同士の恋愛も今後の展開で描かれるのかと思うと期待するガンダム作品の一つです。
学園とはいえ士官学校のように、やはり戦争とは無縁ではなく宇宙と地球との格差は不変だった。悲しみや哀しみがあまり伝わらず、また主人公の「きょどる」セリフ回しがなれない。アイドルアニメ感を持ち込んでいる気がしてのめり込めない。ただ大河内一楼監督作品なのでいずれ学生たちは戦火に巻き込まれていくのか、大人たちの思惑に振り回されていくのかの流れに期待
今の時代らしいガンダムって印象です。
一見学園もののアニメですが、ところどころにガンダムらしい不穏な雰囲気が出ていたりして、先の展開が毎回楽しみです。
また、主人公やガンダムエアリアルにはまだまだ謎が多いのでそれを考察するのも一つの楽しみです。
個人的には主題歌の「祝福」という歌にも注目して頂きたいところですね。
曲の雰囲気はもちろんいいのですが、歌詞に注目して聞いてみてください。
祝福の元小説も読ませていただきましたが、設定が細かく練られているんだろうなということが分かります。
総評して個人的には今期最高のアニメなので、今後の展開に期待しています。
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