野坂昭如戦争童話集 ぼくの防空壕の口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 2005年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
毎年の夏に制作されている、反戦をテーマとしたTVアニメスペシャルの第四弾。原作は『火垂るの墓』で知られる作家・野坂昭如。太平洋戦争が激しさを増し、たびたび空襲に見舞われるようになった日本。軍は民間人に対して、防空壕を掘ってそれに対処するよう奨励していた。そんな折、ゆうちゃんは自宅の床下に掘った防空壕へと避難した際になぜか、戦地に出征して今はいないはずの父親との再会を果たす。彼の導きで壁を通り抜けるとそこは戦場の真っただ中で、父子は...
All Reviews 口コミ(5件)
野坂昭如戦争童話集 ぼくの防空壕、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くてアニメとしても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。野坂昭如戦争童話集 ぼくの防空壕はオリジナルアニメ好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。野坂昭如戦争童話集 ぼくの防空壕はオリジナルアニメ好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
2005年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。野坂昭如戦争童話集 ぼくの防空壕はオリジナルアニメの王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。野坂昭如戦争童話集 ぼくの防空壕はオリジナルアニメアニメとして完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。
Episodes 各話のあらすじと口コミ
この作品の口コミを投稿する
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。