REVIEWS
拝啓、父上様の口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 2007年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
『北の国から』『優しい時間』など数々のヒット作を生み出した倉本聰が脚本を手掛ける人情ドラマの第6巻。津山が、かねてから探していた自分の父親ではないかと思った一平は、同時にナオミと兄妹である可能性に気付き、愕然とする。最終第11話を収録。
All Reviews 口コミ(5件)
「拝啓、父上様」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。ドラマとしての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
話のテーマは興味深いものの、人物描写がやや浅く感じた。ドラマとしての見せ場はちゃんとあるので、ファンなら満足できると思う。
2007年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。拝啓、父上様は邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ邦画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
TSUTAYAディスカスで配信されているのを見つけて視聴。拝啓、父上様、想像以上に良かった。ドラマ好きなら絶対ハマる。会話の間や音楽の使い方も洗練されていて、何度も観たくなる。
星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。
Episodes 各話のあらすじと口コミ
REVIEW POST
この作品の口コミを投稿する
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。