期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ2010年代として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ2010年代として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
2016年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。この素晴らしい世界に祝福を!は2010年代の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
茅野愛衣さんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。この素晴らしい世界に祝福を!は脚本も演出も文句なし。2010年代として上位に入る作品だと思う。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。この素晴らしい世界に祝福を!の2010年代っぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
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