2018年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。超ムーの世界R16 vol.2はお笑いの王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
2018年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。超ムーの世界R16 vol.2はお笑いの王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。超ムーの世界R16 vol.2の日本っぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
お笑いが好きなら一度観ておく価値はある。新規性は強くないけど、王道としてのまとまりはある。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえお笑いとして最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。超ムーの世界R16 vol.2はお笑いバラエティとして完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
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