1996年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。真実と虚構はドキュメント/その他の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
1996年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。真実と虚構はドキュメント/その他の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえドキュメント/その他として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
ドキュメント/その他が好きなら一度観ておく価値はある。新規性は強くないけど、王道としてのまとまりはある。
TSUTAYAディスカスで配信されているのを見つけて視聴。真実と虚構、想像以上に良かった。バラエティ好きなら絶対ハマる。会話の間や音楽の使い方も洗練されていて、何度も観たくなる。
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