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REVIEWS

肉体の門の口コミ

投稿 4件

放送・配信開始
1964年
話数
全1話

Story あらすじ

敗戦直後の東京を舞台に、混乱の中を逞しく生きる5人の娼婦を描いた田村泰次郎のベストセラー小説を、鈴木清順監督が映画化した人間ドラマ。当時19歳だった野川由美子の新鮮で大胆な演技が話題を呼ぶと共に、監督特有の色彩設計が色濃く出た一編。

All Reviews 口コミ(4件)

ゆず-K 20代後半 · 男性
5.0

正直、ここまでハマるとは思わなかった。肉体の門は邦画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。

かおり 20代後半 · 女性
4.0

期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ邦画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。

くらげ 40代前半 · 女性
5.0

1964年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。肉体の門は邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。

nori 50代前半 · 男性
4.0

見終わってから余韻が消えない作品。肉体の門は人物描写が丁寧で、観終わった後も登場人物のことを考えてしまう。映画としての完成度が本当に高い。

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Episodes 各話のあらすじと口コミ

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