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REVIEWS

点と線の口コミ

投稿 5件

放送・配信開始
1958年
話数
全1話

Story あらすじ

松本清張が初めて手がけた長編推理小説でベストセラーとなった同名作品を、井手雅人が脚色し小林恒夫が監督したミステリー。 博多郊外にある香椎の海岸で一組の男女の心中遺体が発見される。とある省庁の佐山課長補佐と料理割烹の女中であるお時だった。所轄の鳥飼刑事は二人の死に疑問を抱く。お時の同僚の八重子が、東京駅で二人を見かけたと証言。警視庁の三原刑事は電車の運行表を調べ上げ、13番ホームから15番ホームを見渡せるのは、1日に4分間しかないこ...

All Reviews 口コミ(5件)

あおい 20代前半 · 男性
5.0

点と線、評判通り名作。邦画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。

daiki 40代前半 · 女性
3.0

点と線、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。

まなみ 10代 · 女性
4.0

週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。点と線は邦画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。

takeshi 50代前半 · 女性
3.0

点と線、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。

sho 40代前半 · 男性
5.0

週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。点と線は邦画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。

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