REVIEWS
父と暮せばの口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 2004年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
昭和20年8月6日、午前8時15分、広島に原子爆弾が投下された。それは一瞬にして多くの命を奪った。3年後の広島。図書館に勤める美津江も、愛する人たちを原爆で失い、自分だけが生き残ったことに負い目を感じながらひっそりと暮らしていた。そんな彼女はある日、図書館で一人の青年、木下と出会う。2人は互いに惹かれるものを感じるが、美津江は“うちはしあわせになってはいけんのじゃ”と自らの恋心を必死で押さえ込んでしまう。見かねた彼女の父・竹造は幽...
All Reviews 口コミ(5件)
2004年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。父と暮せばは邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
父と暮せば、面白い回とそうでもない回の差がある印象。全体としては楽しめたけど、もう少しテンポが良いと尚良かったかも。映画が好きな人にはおすすめ。
父と暮せば、評判通り名作。邦画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。父と暮せばのドラマっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。父と暮せばのドラマっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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