REVIEWS
陽暉楼の口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 1983年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
『鬼龍院花子の生涯』の五社英雄監督が描く、大正から昭和初期にかけて西日本一を誇った遊興・陽暉楼を舞台にした文芸ロマン。当代随一の芸妓とその父親を中心に多彩な登場人物たちが、愛憎渦巻く人生ドラマを繰り広げている。
All Reviews 口コミ(5件)
陽暉楼、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
陽暉楼、設定はキャッチーで入りやすい。深く考えず楽しめる映画として、リフレッシュ目的で観るのに向いてる。
1983年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。陽暉楼は邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。陽暉楼のドラマっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。陽暉楼は邦画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。
Episodes 各話のあらすじと口コミ
REVIEW POST
この作品の口コミを投稿する
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。