本文へスキップ
REVIEWS

この子の七つのお祝いにの口コミ

投稿 4件

放送・配信開始
1982年
話数
全1話

Story あらすじ

第一回横溝正史ミステリ大賞を受賞した斉藤澪の同名小説を映画化。大映~ATGで数々の作品を手がけた増村保造が脚本・監督を務め、主にテレビドラマで活躍した松木ひろしが共同で脚本を執筆した。赤を基調とした画面が印象的で、岸田今日子の演技が多くの観客に衝撃を与えた。 ルポライターの母田耕一は、磯部大蔵大臣の私設秘書である秦一毅の身辺を探っていた。だがその矢先、秦の家で働いていたお手伝いが殺されてしまう。手型占いをしているという秦の内妻の青...

All Reviews 口コミ(4件)

Yuki 30代前半 · 女性
5.0

見終わってから余韻が消えない作品。この子の七つのお祝いには人物描写が丁寧で、観終わった後も登場人物のことを考えてしまう。映画としての完成度が本当に高い。

ななみ 50代前半 · 男性
4.0

正直、ここまでハマるとは思わなかった。この子の七つのお祝いには邦画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。

ふみ 40代後半 · 男性
5.0

週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。この子の七つのお祝いには邦画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。

nori 40代後半 · 女性
4.0

この子の七つのお祝いに、評判通り名作。邦画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。

星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。

Episodes 各話のあらすじと口コミ

REVIEW POST

この作品の口コミを投稿する

他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。

投稿された内容は、エンタマ編集部の判断で編集・削除することがあります。