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ビルマの竪琴(安井昌二)の口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 1956年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
太平洋戦争末期のビルマを舞台に、日本軍の説得に向かったまま消息を絶った水島上等兵の心の変容をミステリアスに綴る感動ドラマ。市川崑監督独特の鋭いカットつなぎで、繊細な映像を表現している。
All Reviews 口コミ(5件)
ハマる人にはとことんハマるタイプ。ビルマの竪琴(安井昌二)のドラマっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
ビルマの竪琴(安井昌二)、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
ビルマの竪琴(安井昌二)、評判通り名作。邦画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ邦画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。ビルマの竪琴(安井昌二)は邦画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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