本文へスキップ
REVIEWS

薄れゆく記憶のなかでの口コミ

投稿 4件

放送・配信開始
1992年
話数
全1話

Story あらすじ

篠田和幸が自らのオリジナル脚本を監督したデビュー作。撮影は「12人の優しい日本人」の高間賢治が担当した。長良川の流れる岐阜を舞台に、高校生のせつない恋を描く。美しい映像と伏線を張った巧みな脚本が見どころ。 鷲見和彦は岐阜県の県立高校でブラスバンド部に所属する高校三年生。分厚いメガネをかけた同級生の琴澄香織をからかっていたが、誤って彼女のメガネを壊してしまい素顔を見たことから、香織に恋をしてしまう。夏休みの合宿を境に二人は交際を開始...

All Reviews 口コミ(4件)

koharu 40代前半 · 女性
5.0

1992年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。薄れゆく記憶のなかでは邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。

syota 20代前半 · 男性
4.0

薄れゆく記憶のなかで、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くて映画としても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。

かりん 40代前半 · 男性
5.0

「薄れゆく記憶のなかで」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。

かおり 10代 · 女性
4.0

1992年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。薄れゆく記憶のなかでは邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。

星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。

Episodes 各話のあらすじと口コミ

REVIEW POST

この作品の口コミを投稿する

他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。

投稿された内容は、エンタマ編集部の判断で編集・削除することがあります。