REVIEWS
全身小説家の口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 1994年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
『ゆきゆきて神軍』の原一男監督が、戦後文学の旗手・井上光晴の虚構と真実に迫るドキュメンタリー。「うそつきミッチャン」と呼ばれるほど自らを虚構の渦に巻き込んだ井上の虚実皮膜の人生が浮かび上がる。※販売:ディメン 販売協力:ハピネト
All Reviews 口コミ(5件)
邦画が好きなら一度観ておく価値はある。新規性は強くないけど、王道としてのまとまりはある。
全身小説家、評判通り名作。邦画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ邦画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。全身小説家は邦画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。全身小説家は邦画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。
Episodes 各話のあらすじと口コミ
REVIEW POST
この作品の口コミを投稿する
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。