「としごろ」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
「としごろ」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
見終わってから余韻が消えない作品。としごろは人物描写が丁寧で、観終わった後も登場人物のことを考えてしまう。映画としての完成度が本当に高い。
としごろ、面白い回とそうでもない回の差がある印象。全体としては楽しめたけど、もう少しテンポが良いと尚良かったかも。映画が好きな人にはおすすめ。
1973年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。としごろは邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。としごろのドラマっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
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