REVIEWS
リアリズムの宿の口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 2003年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
冬のある日、駆け出しの映画監督・木下俊弘と脚本家・坪井小助は、共通の友人である俳優の船木テツヲに誘われ、東京を離れて旅に出ることに。ところが肝心の船木が寝坊で来ない。顔見知り程度の関係でしかない木下と坪井だったが、仕方なくそのまま2人だけでやって来たのは鳥取のとある温泉街。意味もなく日本海を眺めていた2人は目の前を流れていく女性の下着を目にする。不思議に思っていたところ、若い女性が裸同然の格好で走ってきた。この寒い中、海で泳いでい...
All Reviews 口コミ(5件)
2003年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。リアリズムの宿は邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ邦画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
TSUTAYAディスカスで配信されているのを見つけて視聴。リアリズムの宿、想像以上に良かった。映画好きなら絶対ハマる。会話の間や音楽の使い方も洗練されていて、何度も観たくなる。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。リアリズムの宿は邦画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
2003年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。リアリズムの宿は邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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