REVIEWS
生きてるものはいないのかの口コミ
投稿 4件
- 放送・配信開始
- 2011年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
「狂い咲きサンダーロード」「逆噴射家族」などで知られる石井聰亙改め石井岳龍監督が、「五条霊戦記//GOJOE」以来およそ10年ぶりに撮り上げた長編作品。演劇界期待の若手・前田司郎の第52回岸田國士戯曲賞受賞の戯曲を映画化。病院に併設された大学キャンパスを舞台に、平凡な日常を送っていた人々が突然、次々と原因不明のまま死を迎えていくさまをオフビートなタッチで描いた群像不条理劇。
All Reviews 口コミ(4件)
話のテーマは興味深いものの、人物描写がやや浅く感じた。映画としての見せ場はちゃんとあるので、ファンなら満足できると思う。
見終わってから余韻が消えない作品。生きてるものはいないのかは人物描写が丁寧で、観終わった後も登場人物のことを考えてしまう。映画としての完成度が本当に高い。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。生きてるものはいないのかは邦画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。生きてるものはいないのかは邦画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。
Episodes 各話のあらすじと口コミ
REVIEW POST
この作品の口コミを投稿する
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。