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白昼の通り魔の口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 1966年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
昭和32年頃に関西で連続して起きた凶悪事件を題材に、大島渚監督が人間の中に潜む悪魔と不思議な生命力を描いた問題作。神戸で女中奉公しているシノのところへ突然現れた英助は、彼女に包丁を向けて縛り、失神させ犯し…。
All Reviews 口コミ(5件)
邦画が好きなら一度観ておく価値はある。新規性は強くないけど、王道としてのまとまりはある。
「白昼の通り魔」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。白昼の通り魔は邦画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
話のテーマは興味深いものの、人物描写がやや浅く感じた。映画としての見せ場はちゃんとあるので、ファンなら満足できると思う。
白昼の通り魔、評判通り名作。邦画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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