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REVIEWS

悲しい色やねんの口コミ

投稿 5件

放送・配信開始
1988年
話数
全1話

Story あらすじ

『海猫』の森田芳光監督が描く青春ヤクザ映画。大阪で一大勢力を誇る暴力団・夕張組の跡取りでありながら銀行員の道を選んだひとりの男・トオル。父親が対立する三池組に殺害されたのがきっかけで、トオルは暗雲が渦巻く極道の道へ身を投じていく。

All Reviews 口コミ(5件)

masa 50代前半 · 女性
3.0

話のテーマは興味深いものの、人物描写がやや浅く感じた。映画としての見せ場はちゃんとあるので、ファンなら満足できると思う。

sayaka 30代後半 · 女性
4.0

1988年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。悲しい色やねんはアクションの王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。

まりも 40代後半 · 男性
5.0

ハマる人にはとことんハマるタイプ。悲しい色やねんの邦画っぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。

ami 30代後半 · 女性
5.0

悲しい色やねん、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くて映画としても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。

ピーター 30代前半 · 男性
5.0

悲しい色やねん、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くて映画としても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。

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Episodes 各話のあらすじと口コミ

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