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REVIEWS

キャッチボール屋の口コミ

投稿 5件

放送・配信開始
2005年
話数
全1話

Story あらすじ

 ひょんなことから10分100円でキャッチボールをする“キャッチボール屋”となった主人公と、人生の岐路に立ち、それぞれに悩みを抱える客たちとのつかの間の交流をやさしく見つめる異色ドラマ。北野作品などの助監督を努めてきた大崎章監督の長編デビュー作。主演は「殺し屋1」「ヴァイブレータ」の大森南朋。ある日突然会社をリストラされた青年、大山タカシは酔って目覚めた公園で見知らぬ男に声をかけられる。男はこの公園で、“キャッチボール屋”なる商売...

All Reviews 口コミ(5件)

Aki 20代前半 · 男性
4.0

キャッチボール屋、設定はキャッチーで入りやすい。深く考えず楽しめる映画として、リフレッシュ目的で観るのに向いてる。

masa 60歳以上 · 女性
5.0

正直、ここまでハマるとは思わなかった。キャッチボール屋は邦画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。

koharu 40代前半 · 男性
5.0

キャッチボール屋、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くて映画としても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。

りょう 30代後半 · 男性
5.0

2005年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。キャッチボール屋は邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。

ふみ 40代前半 · 男性
4.0

正直、ここまでハマるとは思わなかった。キャッチボール屋は邦画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。

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