本文へスキップ
REVIEWS

日本一短い「母」への手紙の口コミ

投稿 4件

放送・配信開始
1995年
話数
全1話

Story あらすじ

福井県丸岡町が募集した“一筆啓上”から誕生した『日本一短い「母」への手紙』を映画化。長野県のデザイン会社に勤める前原真紀と弟で大学生の宏は、建設会社勤務の父と共に3人暮らし。母親は18年前、家族を捨てて別の男のもとへ去ったのだった。そんな父は何一つ語らず、突然の心臓発作で亡くなる。真紀は自らの思いをワープロに打ちこんだが、偶然にもこの文章に宏が気づき、真紀に秘密で“日本一短い「母」への手紙”コンテストに応募してみることを思いつく。

All Reviews 口コミ(4件)

kyo 30代後半 · 女性
5.0

ハマる人にはとことんハマるタイプ。日本一短い「母」への手紙のドラマっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。

takashi 60歳以上 · 男性
3.0

期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ邦画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。

おかゆ 50代後半 · 男性
5.0

正直、ここまでハマるとは思わなかった。日本一短い「母」への手紙は邦画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。

syota 30代後半 · 女性
5.0

1995年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。日本一短い「母」への手紙は邦画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。

星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。

Episodes 各話のあらすじと口コミ

REVIEW POST

この作品の口コミを投稿する

他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。

投稿された内容は、エンタマ編集部の判断で編集・削除することがあります。