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次郎長三国志・初祝い清水港の口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 1954年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
マキノ雅弘監督による痛快娯楽時代劇『次郎長三国志』の第7部。師走の清水港。お蝶を亡くした次郎長は百箇日が過ぎるまでは酒も博打も断って丸腰で暮らそうと決めていた。久六への仇討に急いた気持ちをじっと我慢する大政たちだったが…。
All Reviews 口コミ(5件)
次郎長三国志・初祝い清水港、面白い回とそうでもない回の差がある印象。全体としては楽しめたけど、もう少しテンポが良いと尚良かったかも。映画が好きな人にはおすすめ。
「次郎長三国志・初祝い清水港」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえアクションとして最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
次郎長三国志・初祝い清水港、設定はキャッチーで入りやすい。深く考えず楽しめる映画として、リフレッシュ目的で観るのに向いてる。
TSUTAYAディスカスで配信されているのを見つけて視聴。次郎長三国志・初祝い清水港、想像以上に良かった。映画好きなら絶対ハマる。会話の間や音楽の使い方も洗練されていて、何度も観たくなる。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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