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稲川淳二の怨念劇場 1の口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 2007-01-01
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
毎年恒例となった稲川淳二の「超こわい話」シリーズの2007年版「怨念劇場」の第1巻。ある夫婦が箱根を訪れた際の出来事。温泉、料理と箱根を満喫したふたりだったが、夜中に妻が「あそこに誰かいる…」と震えながら呟いて…。全5話を収録する。
All Reviews 口コミ(5件)
稲川淳二の怨念劇場 1、評判通り名作。ホラーを扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。
稲川淳二の怨念劇場 1、設定はキャッチーで入りやすい。深く考えず楽しめる映画として、リフレッシュ目的で観るのに向いてる。
話のテーマは興味深いものの、人物描写がやや浅く感じた。映画としての見せ場はちゃんとあるので、ファンなら満足できると思う。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえホラーとして最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
2007年年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。稲川淳二の怨念劇場 1はホラーの王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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