REVIEWS
飢えたライオンの口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 2017年
- 話数
- 全1話
Story あらすじ
『子宮に沈める』の緒方貴臣監督がフェイクニュースによって浮き彫りになる人間の邪悪さを描いたドラマ。ある日、瞳のクラス担任が未成年への淫行容疑で警察に連行される。担任の性的な動画が流出し、その相手が瞳だという噂が学校内で流れ始める。※一般告知解禁日:9月1日
All Reviews 口コミ(5件)
ハマる人にはとことんハマるタイプ。飢えたライオンのドラマっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
飢えたライオン、設定はキャッチーで入りやすい。深く考えず楽しめる映画として、リフレッシュ目的で観るのに向いてる。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。飢えたライオンは邦画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
「飢えたライオン」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。飢えたライオンは邦画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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