2015/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。赤毛のアンは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
2015/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。赤毛のアンは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
「赤毛のアン」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
マーティン・シーンさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
話のテーマは興味深いものの、人物描写がやや浅く感じた。映画としての見せ場はちゃんとあるので、ファンなら満足できると思う。
赤毛のアン、評判通り名作。洋画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。
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