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REVIEWS

存在の耐えられない軽さの口コミ

投稿 4件

放送・配信開始
1988年
話数
全1話
監督
フィリップ・カウフマン

Story あらすじ

「ライトスタッフ」で一躍有名になったP・カウフマンが69年のチェコ動乱、いわゆる“プラハの春”を題材にして描いた超大作。若者の間に芽生えた民主化要求の波がソ連軍の軍事介入で圧殺されていく中、プレイボーイの医師と二人の女の青春が鮮烈に描かれる。古いニュース・フィルムと本編の画調を完璧に合わせるという離れ技を、ベルイマン作品で鳴らした名カメラマン、スヴェン・ニクヴィストが見事にやってのけている。

All Reviews 口コミ(4件)

かおり 40代前半 · 男性
5.0

「存在の耐えられない軽さ」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。

ななみ 10代 · 女性
5.0

正直、ここまでハマるとは思わなかった。存在の耐えられない軽さは洋画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。

yumi 50代前半 · 女性
5.0

週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。存在の耐えられない軽さは洋画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。

rei 50代後半 · 男性
5.0

正直、ここまでハマるとは思わなかった。存在の耐えられない軽さは洋画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。

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Episodes 各話のあらすじと口コミ

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