シャーロット・ケイト・フォックスさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
シャーロット・ケイト・フォックスさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
2014/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。誘惑のジェラシーは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
シャーロット・ケイト・フォックスさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。誘惑のジェラシーは脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
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