2017/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。スティール・サンダーは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
2017/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。スティール・サンダーは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
洋画が好きなら一度観ておく価値はある。新規性は強くないけど、王道としてのまとまりはある。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。スティール・サンダーのアクションっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
スティール・サンダー、面白い回とそうでもない回の差がある印象。全体としては楽しめたけど、もう少しテンポが良いと尚良かったかも。映画が好きな人にはおすすめ。
見終わってから余韻が消えない作品。スティール・サンダーは人物描写が丁寧で、観終わった後も登場人物のことを考えてしまう。映画としての完成度が本当に高い。
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