期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
エマニュエル・サランジェさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
2010/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。愛の解体新書は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
愛の解体新書、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くて映画としても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。
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