ジョナサン・プライスさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
ジョナサン・プライスさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
2004/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。五線譜のラブレターは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。五線譜のラブレターのアメリカっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
五線譜のラブレター、評判通り名作。洋画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。