Story あらすじ
元「トーキング・ヘッズ」のフロントマンでグラミー賞受賞アーティストのデビッド・バーンが2018年に発表したアルバム「アメリカン・ユートピア」を原案に作られたブロードウェイのショーを、「ブラック・クランズマン」のスパイク・リー監督が映画として再構築。同アルバムから5曲、トーキング・ヘッズ時代の9曲など、全21曲を披露。バーンは様々な国籍を持つ11人のミュージシャンやダンサーとともに舞台の上を縦横無尽に動き回り、ショーを通じて現代の様...
All Reviews 口コミ(4件)
アメリカン・ユートピア、面白い回とそうでもない回の差がある印象。全体としては楽しめたけど、もう少しテンポが良いと尚良かったかも。映画が好きな人にはおすすめ。
「アメリカン・ユートピア」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ2020年代として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
アメリカン・ユートピア、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くて映画としても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。
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