期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
「娼婦と鯨」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
娼婦と鯨、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
洋画が好きなら一度観ておく価値はある。新規性は強くないけど、王道としてのまとまりはある。
レオナルド・スバラグリアさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。娼婦と鯨は脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。