殺人論文 次に私が殺されるの口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 1996年
- 話数
- 全1話
- 監督
- アレハンドロ・アメナーバル
Story あらすじ
実際の殺人映像=スナッフ・フィルムを題材にしたサスペンス・スリラー。映像学科の女子大生アンヘラの担当教授が殺され、現場に居合わせた彼女は教授の見ていたビデオテープがスナッフ映像であることを知る。同じ学科のオタク青年とともに調査を進めるうちに、大学の書庫にスナッフ・ビデオが大量に隠されていたことを知る。だが、彼女たちの行動を知った犯人も反撃を開始する。繊細な美女に成長した「ミツバチのささやき」のA・トレントが見どころ。
All Reviews 口コミ(5件)
TSUTAYAディスカスで配信されているのを見つけて視聴。殺人論文 次に私が殺される、想像以上に良かった。映画好きなら絶対ハマる。会話の間や音楽の使い方も洗練されていて、何度も観たくなる。
「殺人論文 次に私が殺される」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。殺人論文 次に私が殺されるのサスペンスっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
殺人論文 次に私が殺される、評判通り名作。洋画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。
エドゥアルド・ノリエガさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。殺人論文 次に私が殺されるは脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。
Episodes 各話のあらすじと口コミ
この作品の口コミを投稿する
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。