ロジャー・ミッシェル・ワトキンスさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。ラストハウス・オン・デッドエンド・ストリート(悪魔のゴアゴア仕置人)は脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
ロジャー・ミッシェル・ワトキンスさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。ラストハウス・オン・デッドエンド・ストリート(悪魔のゴアゴア仕置人)は脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
1977/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。ラストハウス・オン・デッドエンド・ストリート(悪魔のゴアゴア仕置人)は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
TSUTAYAディスカスで配信されているのを見つけて視聴。ラストハウス・オン・デッドエンド・ストリート(悪魔のゴアゴア仕置人)、想像以上に良かった。映画好きなら絶対ハマる。会話の間や音楽の使い方も洗練されていて、何度も観たくなる。
「ラストハウス・オン・デッドエンド・ストリート(悪魔のゴアゴア仕置人)」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
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