1967/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。哀愁の花びらは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
1967/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。哀愁の花びらは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
パティ・デュークさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。哀愁の花びらは脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
パティ・デュークさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。哀愁の花びらは洋画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
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