期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
妹の唇、評判通り名作。洋画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。
ダニエル・ファネゴさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。妹の唇は脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
2005/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。妹の唇は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。