チャールトン・ヘストンさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
チャールトン・ヘストンさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。黒い罠は洋画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。黒い罠のアメリカっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
1958/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。黒い罠は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
「黒い罠」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
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