REVIEWS
ブルー・ガーディニアの口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 1953年
- 話数
- 全1話
- 監督
- フリッツ・ラング
Story あらすじ
フリッツ・ラング監督によるサスペンス。誕生日に恋人から別れを告げられたノーラは、画家のハリーに誘われ食事に出掛ける。ところが翌日、彼は死体で発見され、犯人としてノーラが疑われることに。彼女は著名な新聞記者に助けを求めるのだが…。
All Reviews 口コミ(5件)
ハマる人にはとことんハマるタイプ。ブルー・ガーディニアのアメリカっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
アン・バクスターさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
洋画が好きなら一度観ておく価値はある。新規性は強くないけど、王道としてのまとまりはある。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。ブルー・ガーディニアは洋画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
1953/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。ブルー・ガーディニアは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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