第七の予言、設定はキャッチーで入りやすい。深く考えず楽しめる映画として、リフレッシュ目的で観るのに向いてる。
第七の予言、設定はキャッチーで入りやすい。深く考えず楽しめる映画として、リフレッシュ目的で観るのに向いてる。
デミ・ムーアさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
1988/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。第七の予言は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。第七の予言のアメリカっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
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