正直、ここまでハマるとは思わなかった。亜麻色の性は洋画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。亜麻色の性は洋画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
「亜麻色の性」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
アントニ・サン・オーバンさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
2001/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。亜麻色の性は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
亜麻色の性、評判通り名作。洋画を扱った映画としても丁寧に作り込まれていて、伏線回収もきれい。リアタイで観られなかった人には絶対おすすめしたい。
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