ニーノ・カステルヌオーヴォさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
ニーノ・カステルヌオーヴォさん目当てで観たけど、作品としては好みが分かれそう。映画としては及第点。じっくり観るより流し見向き。
1973/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。殺し屋とセールスマンは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
殺し屋とセールスマン、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。殺し屋とセールスマンは洋画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
「殺し屋とセールスマン」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
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