2019/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。スペース・エクスペンダブルズは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
2019/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。スペース・エクスペンダブルズは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。スペース・エクスペンダブルズのアメリカっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
ヴィヴィカ・A・フォックスさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。スペース・エクスペンダブルズは脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
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