クリストファー・リーさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。血のエクソシズム/ドラキュラの復活は脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
クリストファー・リーさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。血のエクソシズム/ドラキュラの復活は脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
1970/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。血のエクソシズム/ドラキュラの復活は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
血のエクソシズム/ドラキュラの復活、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くて映画としても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。
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