REVIEWS
港のマリーの口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 1949年
- 話数
- 全1話
- 監督
- マルセル・カルネ
Story あらすじ
1949年製作のフランス映画。監督はマルセル・カルネ。情婦の妹・マリィに恋してしまった中年男が、マリィの恋人に仲を妨害されながらも若い女性に翻弄されていく姿を描いた恋愛ドラマ。レビュー平均4.4の評価を得ており、TSUTAYAディスカスで視聴できる。
All Reviews 口コミ(5件)
ジャン・ギャバンさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。港のマリーは脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
洋画が好きなら一度観ておく価値はある。新規性は強くないけど、王道としてのまとまりはある。
TSUTAYAディスカスで配信されているのを見つけて視聴。港のマリー、想像以上に良かった。映画好きなら絶対ハマる。会話の間や音楽の使い方も洗練されていて、何度も観たくなる。
港のマリー、設定はキャッチーで入りやすい。深く考えず楽しめる映画として、リフレッシュ目的で観るのに向いてる。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。港のマリーは洋画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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