必死の逃亡者、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
必死の逃亡者、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
1955/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。必死の逃亡者は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
アーサー・ケネディさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。必死の逃亡者は脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
「必死の逃亡者」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
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