1962/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。トライアル・アンド・エラーは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
1962/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。トライアル・アンド・エラーは洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
期待値が高すぎたせいか、やや物足りなさは感じた。とはいえ洋画として最低限の完成度はあるし、暇つぶしには十分。
トライアル・アンド・エラー、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。トライアル・アンド・エラーは洋画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
「トライアル・アンド・エラー」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
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