REVIEWS
記憶の代償の口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 1946年
- 話数
- 全1話
- 監督
- ジョセフ・L.マンキーウィッツ・ ジョセフ・L・マンキーウィッツ
Story あらすじ
『三人の妻への手紙』『イブの総て』でアカデミー監督・脚本賞に輝いたジョセフ・L・マンキーウィッツ監督によるサスペンススリラー。戦争で記憶を無くした主人公が、鞄の中から見つけた手紙のメッセージを元に、やがて辿り着く恐るべき真実を描く。
All Reviews 口コミ(5件)
記憶の代償、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
記憶の代償、設定はキャッチーで入りやすい。深く考えず楽しめる映画として、リフレッシュ目的で観るのに向いてる。
記憶の代償、面白い回とそうでもない回の差がある印象。全体としては楽しめたけど、もう少しテンポが良いと尚良かったかも。映画が好きな人にはおすすめ。
洋画が好きなら一度観ておく価値はある。新規性は強くないけど、王道としてのまとまりはある。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。記憶の代償は洋画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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