1948/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。殺人幻想曲は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
1948/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。殺人幻想曲は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
殺人幻想曲、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。殺人幻想曲は洋画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
「殺人幻想曲」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。