「市街」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
「市街」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
ボーレット・ゴダードさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。市街は脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
洋画が好きなら一度観ておく価値はある。新規性は強くないけど、王道としてのまとまりはある。
1931/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。市街は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
1931/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。市街は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
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